山梨大学発"ビジネスチャンス"直行便!
当行では、大学等の研究機関が保有する技術シーズと企業ニーズを結びつけ、新技術の開発や新規事業の創出を支援するリエゾン(橋渡し)活動に取り組んでいます。
「山梨大学発 "ビジネスチャンス"直行便!」では、山梨大学の先生とその研究内容を紹介していきます。
本リポートが、中小企業のみなさまが抱える経営課題の解決や新産業創出の"ヒント"となり、ビジネスチャンスにつながればと考えております。
ビジネスチャンス直行便!バックナンバー
- No.24-1「低コストで高性能!小型で誰でも使えるレーザー装置の開発」
- No.23-7「機械動作を最適化する~キーワードは自動制御~」
- No.23-6「微粒子の計測から地球を見つめる」
- No.23-5「仮想物体を現実世界に活用する!」
- No.23-4「人の聴覚判断をシステム化する!」
- No.23-3「安価なバイオマスエネルギーの実現に向けて」
- No.23-2「資源循環型社会へ向けた材料開発~無機化合物から材料へ~」
- No.23-1「ワイン成分分析とその利用法の検討 ~色・味・生体調節への貢献~」
- No.22-8「低コスト・省エネルギーな有機半導体デバイスの作製」
- No.22-7「アレルギー疾患の予防・治療に向けて」
- No.22-6「溶射コーティング技術による製品性能の向上について」
- No.22-5「体力・運動能力からわかる子供の体の危機」
- No.22-4「住環境における熱エネルギーの利用について~エコライフから省エネ社会へ向けて~」
- No.22-3「測ることへの挑戦!~アナログからディジタルへ」
- No.22-2「"限界"を超えた材料を創る!」
- No.22-1「高性能なロボット制御技術の実現に向けて」
- No.21-7「人の動作/心理特性に適したコンピュータデザインの研究」
- No.21-6「燃料電池の本格的普及を目指して」
- No.21-5「生活習慣病予防を始めよう!」
- No.21-4「太陽エネルギーを利用可能なエネルギーに変換する材料探索」
- No.21-3「低炭素型社会における水利用システムの提案に向けて」
- No.21-2「『慢性疾患診療支援システム』の研究」
- No.21-1「"植物""微生物"を利用した環境修復手法の研究」
- No.20-8「"甲州"ブドウを柱に産業の発展を目指す!」
- No.20-7「光を使う工学技術の理論シミュレーションと最適化」
- No.20-6「WebGIS基盤の開発研究」
- No.20-5「画像認識システムとロボットの活用」
- No.20-4「モノづくりを支える人材育成を目指して」
- No.20-3「流れを使ってデザインを生み出す」
- No.20-2「デザインの感性を育てる遊具の開発」
- No.20-1「"使いやすい"ユーザインターフェースの研究」
- No.19-8「ロボットに用いる要素技術の開発」
- No.19-7「廃食用油からのバイオディーゼル燃料製造」
- No.19-6「天然抗酸化物質の探索と作用メカニズムの解明」
- No.19-5「エコビジネスへの心理学的アプローチ」
- No.19-4「レゾナンス連携で企業・大学・地域の発展を目指す」
- No.19-3「『アート』で街を活性化」
- No.19-2「人間のカラダについて科学する」
- No.19-1「マグネシウム合金の成形・加工の研究」
- No.18-9「音声認識技術の革新を目指して」
- No.18-8「新種の希少放線菌の可能性に賭ける」
- No.18-7「次世代の電子素材を探す」
- No.18-6「新たなワインの味わいに挑む」
- No.18-5「メッキで次世代の電子部品の製造技術を開く」
- No.18-4「地震に強い橋を作る~ゴムを利用した免震・制震技術の研究~」
- No.18-3「ナノ加工から人工温泉開発まで」
- No.18-2「トライボロジー技術と応用」
- No.18-1「大気圧プラズマ技術を医療分野で活用」
本件に関するお問い合わせ先
山梨中央銀行 営業統括部 法人推進室
電話番号 055-224-1091 まで、お気軽にご連絡・ご相談ください。

