
みこしや山車 地域練り歩く
2025年10月30日
身延町西嶋の諏訪・若宮八幡両神社は、五穀豊穣を願う秋季例大祭を開いた。
約500年前から続くとされる伝統行事で10月12日に開催。西嶋地区の青年部「わかば会」が威勢の良いかけ声を上げながらみこしを担ぎ、太鼓を演奏する西島神楽団の少年部18人を乗せた山車が西嶋地区を練り歩いた。
道の駅「にしじま和紙の里かみすきパーク」では西島神楽団の女子児童5人による「巫女の舞」の披露があった。多くの人が訪れ、写真を撮るなどして楽しんでいた。
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身延町西嶋の諏訪・若宮八幡両神社は、五穀豊穣を願う秋季例大祭を開いた。
約500年前から続くとされる伝統行事で10月12日に開催。西嶋地区の青年部「わかば会」が威勢の良いかけ声を上げながらみこしを担ぎ、太鼓を演奏する西島神楽団の少年部18人を乗せた山車が西嶋地区を練り歩いた。
道の駅「にしじま和紙の里かみすきパーク」では西島神楽団の女子児童5人による「巫女の舞」の披露があった。多くの人が訪れ、写真を撮るなどして楽しんでいた。
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