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主な経営指標

単体2015/32016/32017/32018/32019/3
総預金残高
(譲渡性預金を含む)
(億円)

28,130

28,497

28,703

29,501

29,940

預金残高
(億円)

27,025

27,206

28,017

28,754

29,240

貸出金残高
(億円)

14,959

15,213

15,484

16,265

17,108

有価証券残高
(億円)

15,181

15,209

12,439

12,575

11,380

1株当たり純資産額(円)

1,352.73

1,378.52

1,275.36

1,274.16

6,586.8

1株当たり配当額
(内1株当たり中間配当額)(円)

7.00
(3.25)

10.00
(5.00)

9.00
(4.50)

7.00
(3.50)

21.00
(3.50)

1株当たり当期純利益金額(円)

47.20

50.76

39.58

26.57

134.72

単体自己資本比率
(国内基準)(%)

16.70

17.50

16.30

13.54

13.23

自己資本利益率(%)

3.82

3.73

2.98

2.09

2.08

株価収益率(倍)

11.14

8.13

12.58

16.48

10.17

配当性向(%)

14.83

19.70

22.73

26.34

25.97

注記

  1. 1.消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
  2. 2.2019年3月期中間配当についての取締役会決議は、2018年11月12日に行いました。
  3. 3.「単体自己資本比率」は、銀行法第14条の2の規定に基づく2006年金融庁告示第19号に定められた算式に基づき算出しております。当行は、国内基準を採用しております。
  4. 4.2018年10月1日付で5株を1株に株式併合しております。2019年3月期の1株当たり配当額21.00円は、中間配当額3.50円と期末配当額17.50円の合計であり、中間配当額3.50円は株式併合前の配当額、期末配当額17.50円は株式併合後の配当額であります。

当期の業績

総預金

総預金

譲渡性預金を含めた総預金は、個人・法人預金の増加により、期中に438億円増加し、期末残高は2兆9,940億円となりました。
なお、国債及び投資信託の窓口販売残高の合計は期中に36億円増加し、期末残高は1,233億円となりました。

貸出金

貸出金

貸出金は、中小企業向け貸出や個人ローンの増加により、期中に843億円増加し、期末残高は1兆7,108億円となりました。

有価証券

有価証券

有価証券は、国債やその他の証券の減少などにより、期中に1,195億円減少し、期末残高は1兆1,380億円となりました。

住宅ローン

住宅ローン

「金利プラン」の継続実施や新たな団体信用生命保険の導入などにより、お客さまのニーズに積極的にお応えしてまいりました。この結果、住宅ローンの期末残高は、期中に136億円増加し、3,967億円となりました。

コア業務純益・業務純益

コア業務純益・業務純益

コア業務純益は、経費の減少などにより、前期比3億円増加の74億円となりました。
業務純益は、国債等債券損益の増加などにより、前期比35億円増加の113億円となりました。
経常利益は、株式等関係損益の減少などにより、前期比1億円減少の65億円となりました。
当期純利益は、前期比29百万円増加の44億円となりました。

経常利益

経常利益

当期純利益

当期純利益

自己資本比率

自己資本比率の推移(国内基準)

自己資本比率の推移(国内基準)

2019年3月末の自己資本比率は13.23%となり、自己資本比率規制(国内基準)の4%を大きく上回っております。
なお、2019年3月末の地方銀行の平均は、自己資本比率が9.53%(国内基準適用54行)となっております。

格付

格付け
(株)格付投資情報センター(R&I)による当行の格付

発行体格付

A-(シングルAマイナス)

当行では、お取引先の皆さまや株主・投資家の皆さまへのより透明性の高い情報開示の一環として、2002年3月に、(株)格付投資情報センターから格付を取得いたしました。
2019年6月時点の発行体格付は[A-]です。

不良債権と保全の状況

厳格な自己査定に基づく債権の引当状況
(金融機能再生緊急措置法に基づく資産査定の結果を開示いたします)

(億円・%)

2018年3月末

2019年3月末
2018年3月末比

破産更生債権及び
これらに準ずる債権

70

59

△11

危険債権

188

155

△32

要管理債権

40

35

△5

上記債権の合計(A)

299

250

△48

正常債権

16,046

16,973

927

債権合計(B)

16,346

17,224

878

不良債権比率(A)/(B)

1.83

1.45

△0.38

経常利益

2019年3月末の自己査定結果に基づき、「正常債権」を除く、各債権額を左図グラフの左側の柱で示しました。なお、正常債権額は、1兆6,973億円です。
これに対し右側の柱は、担保等による保全額と、一般貸倒引当金、個別貸倒引当金の合計額を示しております。
ご覧いただけますように、保全率は87.5%となっております。

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